カテゴリー「Ⅲ.日記と「つぶやき」」の679件の投稿

2017年4月29日 (土)

1451 ◆とにかくストップだ!

北朝鮮~中国~ロシア~韓国~米国~日本

危険な世界情勢、1秒も目が話せない。

過去にも危機一髪を瀬戸際で回避したが今回は微妙です。

中近東は石油とテロが引き金で紛争(戦争)が生まれた。

今回は化石の様な国の休制を認めろと駄々をこねている。委員長。

思いと行動が瞬時に実行するトランプ。

王陽明の思想~大塩平八郎~もろもろ。

とにかく核戦争だけは回避、回避、回避。

理想境を標榜する団体です。

この現況を全員が注意深く・・・コメント力を持ちたいものです。

合掌

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

2017年4月14日 (金)

1443 ◆1962年のキューバ危機の再来

久しぶりの投稿です。書かずにいられない。

タガの外れた気の強い指導者が二人、北朝鮮と米国にいる。

困ったものです。

短い時期に米国はいずれ消滅する気がする。

=====

絵にかいたような「一触即発」の緊張が続く。

マスコミもこの先が読めないせいか多くを語らない。

今、書いた記事が1秒で吹っ飛ぶ危険性を含む、一瞬先が闇・・・。

トランプ+クシュナ―=二人で結論か・・・トマホーク59発の決断の速さが恐ろしい。

追い打ちをかけるように米国はまだ使ったことのない大型爆風爆弾をアフガンに落として見せた。ISの基地に狙って・・・。

(これ、原爆の次に威力のある爆弾だそうです。”爆弾の母”と呼んでいる。神聖なる母の文字を爆弾と一緒にしないでください)

それはキムジョンウンさんに、「シェルターに隠れても命は危険ですよ」のメッセージを送ったのです。米国・トランプは本気ですと。

これでまた一挙に大緊張はピークになった。

北朝鮮は本日、海外メデアを招待した。人質にならなければ良いのだが・・・。

国際情勢は一瞬闇です。明日、北朝鮮の記念日に”花火”を打ち上げたら、予測が出来ないような事が起こらねば良いのだが。心配。

北で核実験の振動波が伝わったら・・・トマホークや大型爆風爆弾が飛び交うのでしょうか?

~平和の文字が強風に舞っている~ 

ノーベル賞作家(歌手・詩人)ボブ・ディランさん出番です。

合掌

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

2017年3月 3日 (金)

1436 ◆10億円近い土地の9割バーゲンの怪

森友学園に対する国有財産の8億円近い大バーゲンは何故可能になったのか?

政界の大物の関与・口利き・賄賂?無くしては実現しないでしょうね。

安倍総理の妻が名誉校長さん。(現在はお辞めになっています)

正に超・超・超法規的な”ずぶずぶ”な泥沼の政界関与・・・・。

超が三つも付くくらいの大問題です。

遠回りに安倍総理の影がチラつかなければ実現不可能かな???。

・・・・ですね。

早くしっかりと会計監査(会計検査委員会)の結果を待ちたい。

トミー拳より

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

2017年2月 2日 (木)

1430 ■70歳の「連立方程式」・・悩み緩和術

算数は楽しい。

孫と遠隔恋愛ならぬLINE勉強会。

算数の問題を写真や動画で30分レッスン。

今、連立方程式・・加減法のおさらい中。

悩みも「連立方程式」で解決y出来そうです。

もしかして、少林寺拳法の技も「連立方程式」で

修得(宗得)時間の短縮がはかれそうです!

算数で脳のシナプスが20本位増えたかな?

(誰ですか? 「シナプスじゃなくて白髪が増えたんでは」・・・)

何兆分の20は=???。

追伸:孫はシナプスが7000万本位増えたようです。

どうして分かるかって、「笑顔の変化で分かるのです」

合掌

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

2017年2月 1日 (水)

1429 ▼アメリカは消滅した・・・?

2017年1月21日、トランプさんが選ばれた時点で「アメリカは消滅した」、

形は変われどテロ9・11の再来かもしれない。

彼は悪くない。今のアメリカが必要とする人物なのです。・・・結果

・・・ただ、選挙に勝てば神の御旗の様にふるまうのも問題なのです。投票に不正がないとは言えないからです。

世界の動向は常に斜めに構えないと失敗する。

題して、「斜め構え」で乗り切ろうぜよ、安倍総理大臣 様。頑張れ~。

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

2017年1月24日 (火)

1428 ◆稀勢の里の勝因 (千秋楽 白鵬戦)

勝因は下半身のイイ角度にあり。(2017-1-22  両国  千秋楽)

俵で耐える足~腰の角度が絶妙でした。正に”つっかえ棒”の様に・・・・。

立合は一瞬、白鵬優利で始まった。

一気に追い込まれた、稀勢の里~。立ち合いは負け相撲。

ところが稀勢の里の目が後に有るような動きで土俵の俵に両足を密着し、踵から上半身のしなりは今までに見せた事のない安定感で耐えた。

追い込まれる中で白鵬の足元から首筋をしっかり目の中で捉えていた。

結果は、すくい投げ~。1敗での優勝です。

来場所も楽しませてください。

日本出身力士が横綱になるのは19年ぶりだそうです。

合掌

20170124_151407_2

20170124_151346

20170124_151430

20170124_151459

・・「技は人を育てる。技の動きと心の動きは一体、人間性も見えてくる」・・

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

2017年1月21日 (土)

1427 ●「笑顔と元気」・・そして売上

「笑顔」の修練?で売上向上。
 
ホント?、と思えるような、本当のお話です。
 
会社名はスーパー「ハローデイ」です。
 
80人が集まったフロア。5人1組、手をつなぎ、のけぞるように破顔で笑うのだそうです。
 
朝礼の最後は指名された10人が前に出て笑いの披露・・・・。
 
9割のパート従業員は「パートナー」と呼ぶ・・・。
 
「働きたいスーパ」
「常にボトムアップ」
「縁する人たちを幸せにする」
 
売上は鰻のぼりだそうです。
 
この記事、道場で読んであげよう。今日は修練日です。
 
合掌

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

2017年1月13日 (金)

1426 虹を見たかい (2017- 1- 13)

夕方、虹見る事が出来ました。

20170113_163539


何故かCCRの「雨を見たかい」の歌をハミングしていました。


雨と虹は関係濃厚ですから。

今年は、七色の良い事がありそう~。合掌

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

2017年1月12日 (木)

1425 ●(昨日の続き)河合塾・・理事長・・理念・・ありがとう。②/2

~1月12日からの続き
 
いい学校に入ることがゴールではない。
 
受験勉強では成績・合格を目的化してしまいそうだが・・・。
 
河合塾は「その先の将来」を見据えた教育を目指す。
 
・自分の「本音」を待て
 
情報洪水のなかでは本来の自分がどうしたいのかを知るには時間がかかる。
 
私たちは受験を成功させるために尽力するプロです。
 
苦しい受験勉強を乗り越える体験を一生の学びのノウハウとして、人生に取り込んでほしい。
 
これからの長い仕事人生は絶え間ないインプットとアウトプットの連続です。これを勉強しなくては生き抜いていけない。
 
 
・一生を学ぶ力で生き抜く
 
今までの、日本で主流だった知識詰め込み型の学習は、世界では通用しなくなる。
 
受身ではなく能動的に新しい価値を生み出していく姿勢。
 
知識を素材としながらも、課題を発見する力や他者との協動する力が求められる。
 
受検勉強を乗り越えた「体験と自信」が力になる。
 
日本の未来を担う一人になる「力」と「志」を・・・・・。
 
合掌
 
 
 
 
 
 

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

2017年1月11日 (水)

1424 ●河合塾・・理事長・・理念・・ありがとう。①/2

河合 弘登 (学校法人 河合塾 理事長)
 
新聞 広告版 新春スペシャル で語る。(掲載日 1月8日 2017年)
 
(語り記事メモ)
 私は憂いている。塾の経営をしていて、若い人が自分の力を存分に使われていない事例。
勉強もできていい子なのですが、驚くほど大人しい。
 なぜか、その要因は・・・子供への過保護が18歳になってもまだ続いているという保護者に行き当たる。
 
 先日も保護者から電話が・・「何番教室が暑すぎる」。今、授業を受けている息子が携帯電話で連絡してきたので、室温を下げてほしいというのです。
また他の保護者から・・「子供が初めて塾を訪ねる途中だが、最寄りの駅からの道順が分からず迷っているので塾の担当者が迎えにいってくれませんか」との電話が入った。
 
 今や大学の入試や卒業式に家族が参加するのはあたりまえ。企業に就職してからも「腹痛で会社を休みます」と保護者が電話をしてくるそうです。
 
 保護者が「献身的に子どもを守ってどこが悪い」の声が聞こえてきますが、そのお叱りを受けるのは十分に承知した上で、子どもの将来をともに考える者として、彼らが自分の道を自分自身で決められるように、時に保護者は「待つこと」も必要だし、失敗させてあげることも必要だと伝えてあげたいのですね。
 
 そして一方で若いあなたには、社会の仕組みを分かっている大人たちの話を真摯に聞いてほしい。どうすれば自分が能力を発揮できるのか。上司がどんな人だとか、部下がどうだとか、人にはどう接すればいいかなど、協力して仕事をするには何が必要なのか、泥臭い体験にも耳を傾けてください。
 
 教育というのは、社会に出た時にきちんと自立できる人間を作るためにあるのだと思います。やがて大人と同じように社会に貢献できる、つまり一人前になることが目的であり、いい学校に入ることがゴールではないのです。受験勉強では成績や合格を目的化してしまいがちですが、河合塾はいつも「その先の将来」を見据えた教育を目指してきました。
 
 私は銀行に13年間就職していました。しかし、銀行で役にたっているのか? 自分の仕事に価値があるのか? 悩んですごしました。気が付けば30歳を過ぎた頃、金融から教育に世界へと移りました。
 
塾では目の前に瀬生徒がいます。受験を控えた人生の大事な時期、節目を越えていくために頑張っている若者たちです。
 
 一人の想いに全力で応えなくてはいけない。・・・仕事がはっきりと見えた瞬間でした。
社会に役立つ実感、解答が見つかったのです。
 
続きは次回②に・・・。 合掌
 

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

より以前の記事一覧