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2014年8月28日 (木)

No.1202 ◆「STAP細胞」事件から学ぶ 

事件性が濃くなってきた「STAP細胞」です。

詐欺罪と呼ばれても良いような状況に追い込まれている。

ほぼ全世界が注目し・・・患者さんに大きな希望を持たせて落胆させ。

(何度もネイチャー誌がクエッション出していたものを何故ですか?)

思うに・・・

・国からの予算取りで急いだか?

・ライバルのiPS細胞にちょっといじわる感覚が何処かの隅にあったか?

・作成者に異常な肩入れをしても自然な感覚になったのは何故?。(余程、親密な関係が見え隠れ?)

・出来なくても後でうやむやに出来ると踏んだか?。(権威と重鎮のマジックか?)

・全員?に魔がさしたかな?

・最近の先進医療の・・・なんでも許す体質が独走、暴走を許したか?。
(別件ですが・・・事件判定で採用するDNA鑑定の万能信仰にも疑問がある)

(何故ですか)
もしも、研究者が「先生、アイスクリームに酸を加えて冷凍庫と冷蔵庫を交互に5時間づづ入れ替えたらチーズに変わりました。」

そのチーズを検証しないで全世界に発表する先生がいるのでしょうか?。
(すごくシンプルな事件のはずですよ解決に何をもたついているのでしょうか?)

(少林寺拳法の公式見解ではありません)

トミー拳より 千葉松尾道院長ブログ 090-1118-8186 

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