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2013年3月24日 (日)

1026)○○○○に”あぐら”をかかないお付き合い・・・

人間関係は大切です。

ただ、それに胡坐(あぐら)をかいていると、その賞味期間は、人の一生の期間なのです。二代、三代までそれを薄めずに継続出来るのは数少ない。

物事が進む時、人間関係に安住していると息は短い・・・。

人間関係で壁を少し超えてからは自分の足で壁を越え蹴り込んで進めるのです。

いま、忘れないために自分に言い聞かせています。

昨今の日本と中国の諸問題もしかり・・・。

(少林寺拳法の公式見解ではありません)

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トミー拳より ”拳のつぶやき” 千葉松尾道院 ブログ 

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