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2010年4月19日 (月)

(653)◆(演武)性格の壁

少林寺拳法の「演武」にどれだけ本気度を表現できるか?。技の正確さを土台にしての本気度表現。

>>>攻撃は攻撃に徹したか?

>>>守りは守りに徹したか?。

少年部からそのコツを引き出すのは至難の技です。

・・・(性格の壁が立ちはだかる

   ▽     ▽

先日の部内発表会では、ほぼ1.5ヶ月前から自主で演武構成を作り、自主練習で発表会に望んだ。かなり変化は出ていた。

だが本気度が足りなかった。・・・次回の指導はもう少し味噌・醤油が要る。

性格の変化を待つ。・・・だから(これも)、易筋行?(道は遠い・・・)

(少林寺拳法の公式見解ではありません)

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トミー拳より (拳のつぶやき) 千葉松尾道院

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コメント

マツ拳さんへ
コメントありがとうございます。
ほんとうですね、指導者達の本気度が門下生に伝わるのでしょうね。

指導者の本気度達成の修錬が今後の課題かも知れませんね・・・。ありがとうございました。

投稿: トミー拳よりマツ拳さんへ | 2010年4月25日 (日) 20:01

ある意味、指導者達の本気度が子供達にどのくらい伝わっているのかによって、反応があるのではないかと思います。

投稿: マツ拳 | 2010年4月25日 (日) 19:43

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