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2008年8月14日 (木)

312)◆五輪野球、キューバ戦(少林風採点)

(野球)日本とキューバ戦。2−4で負けた。

五輪の体操でも柔道でも野球でも、少林寺拳法の演武の審判の目で試合を眺めてしまう癖が染み付いている。

今回のキューバ戦は・・・技術度と表現度で採点した。(星野監督、失礼)

・守りの技術度は・・・日本 80点。 キューバ 88点。

・攻撃の技術度は・・・日本 83点。 キューバ 87点。

・表現度は・・・日本 82点。  キューバ 90点。

日本は全体が腰高、気迫なし、半、棒立ち。(集中度、うすい)

キューバは腰が入り・・・まさに水泳の飛びこむ寸前のスタート構えだ。

スタートからはらはらでした。そのお陰で最後までTV観戦してしまった。

星野監督の主審に対する抗議で一次は退場命令・・・なぜか主審が退場を撤回する?。

キューバの監督が・・・(主審)なぜ撤回、詰め寄る??。・・・こんな一幕も。

星野監督はプロ野球と五輪野球の違いが・・・知らなかったのかな??。

(そこで、表現度は8点差でした)

でも星野監督は怒っているときの顔は良い。

・・・きっと今日の台湾戦は10点くらいの差で勝つのかな・・・?。

(少林寺拳法の公式見解ではありません。私見です。)

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トミー拳より (拳のつぶやき) 少林寺拳法 千葉松尾道院

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